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※ミャンマー・日本国際大会試合結果。

場所・テンピュースタジアム
75kg契約 3分5R
△寒川直喜(バンゲリングベイ・スピリット)
5R判定ドロー
(ラウェイは5Rで決着がつかない場合はドロー)
△トン・トン・ミン [Tun Tun Min](ミャンマー/身長175cm・21歳・60戦50勝5敗5分)
54kg契約 3分5R
△藤原あらし(バンゲリングベイ・スピリット)
5R判定ドロー
(ラウェイは5Rで決着がつかない場合はドロー)
△ニャン・リン・アウン [Nyan Linn Aung] (ミャンマー/40戦24勝4敗12分)
言葉ではいい表せないですが、ラウェイは本当に壮絶な格闘技だと思いました。
頭突きがあるか、無いか、グローブがあるか、無いか、本当に大きな違いのある競技だと実感しました。
寒川選手・あらし選手共に頭突きに苦しみましたが勝ちにいく姿勢と侍魂が素晴らしかったです!
ミャンマーとの架け橋になって頂いた、西良典先生。
ミャンマーまで応援に来てくれた皆様、日本から応援してくれた皆様、本当にありがとうございました!
万歳!